日本顎変形症学会 学会賞(学術症例賞) 受賞しました!! 【市川市本八幡 もぎ矯正歯科】
6月16日に行われました日本顎変形症学会で、もぎ矯正歯科医院副院長 北村良平 が
学会賞(学術症例賞)を受賞しました。
論文名:馬蹄型骨切り併用Le FortⅠ型 骨切り術と下顎枝矢状分割術を施行した
骨格性下顎前突症例の術後の顎態変化について
6月16日に行われました日本顎変形症学会で、もぎ矯正歯科医院副院長 北村良平 が
学会賞(学術症例賞)を受賞しました。
論文名:馬蹄型骨切り併用Le FortⅠ型 骨切り術と下顎枝矢状分割術を施行した
骨格性下顎前突症例の術後の顎態変化について
6月12日に、第一回被災地支援として、石巻、東松島に行って来ました。
皆様に集めて頂き、持っていった物資は以下の通りです。
スポーツ用品:ゴール(2セット)、ボール(4個)、ビブス(5枚×3セット)
歯科用品:歯ブラシ(240個)、リステリン(10個)
タオルケット120枚
Tシャツ:398枚(男女)
ポロシャツ(50枚×3セット)ぬいぐるみ(13個)
クッション(5個))
女性用パンツ(14枚)、スカート(6枚)、ワンピース(4枚)、
ストッキング(37枚)
5本指の靴下(5足:22‐24cm)、靴下(9足)
タオル(8枚)、膝掛け(2枚)、ハンカチ(2枚)、エプロン(7枚)、帽子(1)、サンダル(4足)
スポーツバック(1つ)、スポーツシャツ(3枚)
子供用パンツ(9枚)、子供用靴下(1足)、子供用ポロシャツ(1枚)
東松島にある5つの避難所(成瀬第一中学校、大塚コミュニティーセンター、手樽地域コミュニティーセンター、品井村農村環境改善センター、南郷体育館)で寄付してきました。
現在ホームページを作成中なので、現地の写真等はホームページでお知らせいたします。
義援金、物資の支援を頂いた方々に深く御礼申し上げます。
今後とも、ご支援、ご協力をお願い致します。
もぎ矯正歯科医院の副院長、北村良平が東日本大震災の被災地でのボランティア活動を始めました。
出来るだけたくさんの皆様のご協力と御支援をいただければ幸いです。 事務長
ボランティアの概要は、定期的に被災地(東松島市周辺から始める予定)の小中学校へのスポーツ用品や被災者への衣服などの生活用品の寄付をまずは始めて、その後、口腔衛生指導(歯ブラシ指導など)や保健相談を行ったりをしていく予定です。
今回寄付するものは、具体的にはTシャツ(キレイであれば古着でも可)、下着(男女新品)、タオルケット、ポロシャツ、ユニフォーム、ボールなどです。
活動は、私達の出費がメインとなりますが、継続して活動を続けるために、なるべく沢山の人を巻き込んで、義援金を集めたり、物資を集めたりしていきたいと思ってます。
集めてもらったものを送ってもらえるなら、下記の病院に送って下さい。後はこちらで運んだりします。
今回のボランティアのプロジェクトは Smile with you と言う名前になりました。
今メンバーは歯科医師だけではなく、学校の先生、心理士、医師などがいます。
ボランティアの物質の送り先と義援金口座です。
送り先住所
1848510東京都小金井市本町5-11-2 長崎屋4F 小金井歯科クリニック
0423884182
義援金口座
ゆうちょ銀行
店番018普通預金
口座番号2113924
Smile with you project
近いうちにホームページを作るので、寄付の結果など見られるようにする予定です。
末永くご支援お願いします。
副院長 北村良平
もぎ矯正歯科医院
院長 茂木 正邦
医師歴36年、今まで約4500症例の矯正治療を経験してきました
少し大げさかも知れませんが、これだけ長く矯正治療を行っていると、見たことがない症例がないわけです。
どんな難症例の患者さんでも、似たような治療を過去に成功させてきたんですね。ですから、ぜひ安心して治療を任せて欲しいと思っています。
当院では、日本矯正歯科学会の「専門医」「認定医」「指導医」の資格をもった私をはじめ、高度な技術を持ったレベルの高いスタッフたちが治療を行っています。