日本顎変形症学会 学会賞(学術症例賞) 受賞しました!! 【市川市本八幡 もぎ矯正歯科】
6月16日に行われました日本顎変形症学会で、もぎ矯正歯科医院副院長 北村良平 が
学会賞(学術症例賞)を受賞しました。
論文名:馬蹄型骨切り併用Le FortⅠ型 骨切り術と下顎枝矢状分割術を施行した
骨格性下顎前突症例の術後の顎態変化について
6月16日に行われました日本顎変形症学会で、もぎ矯正歯科医院副院長 北村良平 が
学会賞(学術症例賞)を受賞しました。
論文名:馬蹄型骨切り併用Le FortⅠ型 骨切り術と下顎枝矢状分割術を施行した
骨格性下顎前突症例の術後の顎態変化について
もぎ矯正歯科医院
院長 茂木 正邦
医師歴36年、今まで約4500症例の矯正治療を経験してきました
少し大げさかも知れませんが、これだけ長く矯正治療を行っていると、見たことがない症例がないわけです。
どんな難症例の患者さんでも、似たような治療を過去に成功させてきたんですね。ですから、ぜひ安心して治療を任せて欲しいと思っています。
当院では、日本矯正歯科学会の「専門医」「認定医」「指導医」の資格をもった私をはじめ、高度な技術を持ったレベルの高いスタッフたちが治療を行っています。